名物女将のよか話をか聞きもそかい

2月6日鹿児島の、(よかセンター)で私の講演会を、させて頂きました。私、石原出版社と併用して、石原荘とゆう日本料理店をしておりますので、その中で いろいろな、体験談や、日記の認知症の効用などについてお話させて頂きました。まず最初にいま日本料理は、世界てきに見直され、総合栄養食である、その中 で料理を作る事は献立を考え、素材を選び献立を考え家族の健康に気ずかい見た目を考えお皿を選び、と言うことで日々知らず知らずの内に、認知症の予防をさ れているのだそうです。加藤俊徳先生(脳科学者)はおしゃておられます。又すぐに座らないにおいを変える(アロマテラピーとかは石鹸とか脳番地をかえるのでいいそうです。)辞書を引く悩みを文章にする。(脳は解決するのが難しい悩みをかかえると、働きが鈍くなります。気分的に落ち込む原因になります。それを断ち切るには、日記やノートを書くのが良い稼働する脳番地が感情系から思考系えとシフトします)

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