鹿児島エフエムラジオ

今日は鹿児島エフエムラジオの放送の録画撮りでした。タイトルは6月12日は日記の日の意味を話させて頂きました。まずなぜこの日が日記の日になったか?アンネの日記のお父様がアンネに日記を贈った日を記念日として制定されました。アンネは15歳でナチスの強制収容所でなくなりました。アンネフランクがその間隠れ家でつづった日記が基となり一人家族ので中生き残った父が出版したのが始まりです。それは送られてから僅か2年目でした。今では全世界で25000万部を超えるベストセラーです。私どもは日記の会社ですので日記を付けているのは当然ですが、今私くし日記を付けて5冊目になります。当然年もお分かりと思います。その私くしが今思うことは 育児日記、を付けて欲しいと思います。とゆうのは先日子供の産まれた日の記録が必要で読み返してみました。読んでいるとその日の事がその時の空気、風、かおり、大きな空間、感情まで甦り懐かしく目頭があつくなりました。日記を書いてなければ味わえない醍醐味です。ですから子供を今から生まれる方には是非日記をおすすめします。毎日書こうと思うと負担になります。書かない時もその時の自分と考えチャレンジを進めます。日記は人生の道しるべ、自分だけの可愛いパートナーです。heartこのような事をラジオ放送させて頂きました。


前のページ | 次のページ

商品のご案内
ギフト・創立記念品
会社案内
日記のススメ
お問い合わせ
お知らせ

プライバシーポリシー
トップに戻る
株式会社石原出版社
〒890-0024 
鹿児島県鹿児島市明和1丁目45-17
099-239-1200
info@isihara-kk.co.jp
(C) isihara-kk