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日記を書くと①若くなる訳②ぼけない訳③長生き出来る訳


私は今71歳石原10年日記を書いて50年scissors

私は毎日会社で仕事をしています。その上血圧も適正値、健康診断でも異常はなく、何の薬も飲んでいません。そんな私が健康で若くあり続けられる理由は石原10年日記にあると思います。その効果を書いていきます。

1.若くなる訳

順天堂大学の小林先生が「1日を寝る前に振り返ると一日中使った脳の交感神経が副交感神経に戻る。その手段として日記を書く」ということを話をされています。そうすることで脳が若返りの効果があると言われています。実際に私も毎日寝る前に日記を書きます。私が若く元気でいられる理由はこの1日の振り返りだと思っています。

2.ぼけない訳

日記を書くと痴ほう防止策にもなると言われてます。それは「若くなる訳」にも書きましたが、脳に刺激を与えること、毎日手を使い考えることがボケない訳になります。

やはりぼーとして過ごすより日記を書く事を勧めます。1日3分が人生の別れ道かもしれません。元気でボケないで一生現役annoyflairnotes

3.長生きできる訳

若く健康であり続けることができる。それは自然と長生きに繋がります。また、毎日の振り返り、過去の自分との出会い、友人との思い出など、石原10年日記を毎日書きながら、いろいろなことを発見し、刺激を受けていますgoodそんな生活(もう習慣になっていますがhappy01)が長生きにつながっているのでしょう。

まとめ

石原10年日記を書くことで得られる3つの効果について説明をしてきました。毎日寝る前の3分。たった3分で多くの効果を得られます。人生を記すという目的もあるかもしれませんが、健康と長生きの為にも日記を書いてみませんか?

石原10年日記についてもう少し詳しく知りたいという方は、こちらをクリックしてください。